2017年度評議員資格審査について

評議員資格審査委員会
委員長 中村 廣繁

特定非営利活動法人日本呼吸器外科学会施行細則第12条(評議員資格者の選定)につき、 本年、評議員資格の審査を受けようとする方は、2017年10月31日(必着)で審査の申請を行って下さい。
*更新は2007年に評議員資格を取得・更新された方です。対象者には7月末に電子メールにてお知らせをお送りします。
*お問い合わせにつきましては、電子メールのみでお受けいたします。電話でのお問い合わせにはお応えいたしかねますので、よろしくお願い申し上げます。

オンライン
申請用紙
必ず会員マイページよりログインいただき、評議員メニュー内の右上にある「評議員の申請はこちら」より申請して下さい。
申請入力画面は2017年9月1日より閲覧可能です。
オンライン
申請
マニュアル

 評議員新規申請者用マニュアル

 評議員更新申請者用マニュアル

 

業績期間
2007年7月1日から2017年6月30日
審 査 料
10,000円
振 込 先
振込先は2017年9月1日より閲覧可能です。
オンライン
申請締切日
2017年10月31日(月)
 
書類郵送
締切日
2017年10月31日(月)必着
 
書類申込先
〒604-0835
京都市中京区御池通高倉西入高宮町200
千代田生命京都御池ビル3F
日本呼吸器外科学会
評議員資格審査委員会
問合せ先
メールアドレス
jacs-soc@umin.ac.jp
 

*審査後資料返却をご希望の場合は、必要分の切手と封筒を同封してください。
*業績は多少余裕をもって申請してください。ただし、申請する業績は、新規は35点以上50点以下まで、更新は30点以上50点以下までとしてください。

今回、申請資格を有する方は日本呼吸器外科学会に継続して10年以上入会(2007年12月31日以前に入会された方)し、2017年までの会費を納入している方です。

申請書類は、評議員資格申請時のご注意をお読みの上、評議員資格審査のための業績基準を十分に検討した後、業績に加えてください。

今回申請・合格し取得された評議員資格は、第35回日本呼吸器科学会定時総会終了の翌日(2018年5月18日)から10年間有効です。

評議員資格と施設の修練責任者の資格について

施設の修練責任者

1。
以下いずれかに該当する方々が修練責任者の有資格者となります。
・日本呼吸器外科学会指導医
・日本胸部外科学会指導医(呼吸器専門)
・呼吸器外科専門医更新歴を有し、加えて日本呼吸器外科学会評議員である者
2。
各修練基幹施設は関連施設を含めて上記有資格者よりなる修練委員会を構成し、基幹施設に所属する者一名を修練責任者に指定しなければならない。

日本呼吸器外科学会評議員になるためには評議員資格の審査を受ける必要があります。審査の申請を希望される方は上記をご参照ください。

なお、合格となった場合でも評議員資格およびその任期は申請翌年の本会定時総会終了翌日付けで有効となりますのでご留意下さい。

*指導医は現在、終身指導医となっております。

掲載 2017年6月15日